仕事の#ヒキダシ
児童家庭支援センターさんあいと申します。この度、令和8年4月1日に開設いたしました。
児童家庭支援センターとは、18歳までのお子さんからの家庭や学校での相談や困りごと、お悩みを聞いたり、お子さんからだけでなく、お父さんやお母さん、ご家族の方や地域の方からの子どもに関する相談を受け付け、一緒に悩み、一緒に考えていける場所です。
児童家庭支援センターは、全国に200ヶ所程あるセンターなのですが、松山には私たちさんあいが第1号です。そのため、地域の方々にまだまだ認知をしていただけていないのが現状です。
困っている子ども、ご家庭、地域の方々はたくさんいると思っています。
微力ながら、私たちがお話を聞かせていただくことで、気持ちが楽になる方がいてくれると信じています。
ただ、前述したようにまだまだ認知をしていただけていないので、本当に困っている方々に私たちの存在が届いていないのです。
ヒキダシさんのお力をお借りして、児童家庭支援センターさんあいのことを知っていただきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
中予地区
ご相談いただき、ありがとうございます。
また、先日は#ヒキダシブログの取材にご協力いただき、ありがとうございました。子どもたちや保護者、ご家族、地域の方々に寄り添いながら支援を続けておられる取り組みを知り、その活動の大切さを改めて感じました。
https://note.com/hikidashi_/n/n55b9f30bf1de
松山市初の児童家庭支援センターとして開設された一方で、まだ十分に認知されておらず、本当に支援を必要としている方々へ情報が届いていないというお悩みは、とても重要な課題だと思います。
#ヒキダシは、そうした地域課題の解決を目的としたコミュニケーションサービスです。特に、子育てや家庭、学校生活などに関する相談へ回答できる「相談・回答機能」は、活動との親和性が高く、地域の皆さまとの新たな接点づくりにご活用いただけるのではないかと思います。
相談への回答を通じて、「こんな相談先があったのか」「困ったときはここに相談してみよう」と知っていただくきっかけになりますし、日頃の活動や専門性を地域の皆さまに伝える機会にもなります。
https://www.hikidashi-ehime.jp/everyone
また、相談・回答機能だけでなく、相談会や講演会、イベント、活動報告などをプレスリリースとして発信することも可能です。発信した情報は#ヒキダシの利用者だけでなく、愛媛新聞本紙や愛媛新聞ONLINEなどでご紹介できる可能性もありますので、より多くの方に活動を知っていただく機会につながると思います。
https://www.hikidashi-ehime.jp/pressrelease
まずは、以下のURLより仮登録へお進みください。
【#ヒキダシご利用の流れ】
① 仮登録
② 事務局(愛媛新聞社)承認
③ 本登録
※現在はシステム改修中のため、一部画面に有料との表記がありますが、無料でご利用いただけますのでご安心ください。
私たちも、地域に欠かせない活動を必要としている方々へ届けるお手伝いができればと考えています。せっかく取材させていただいたご縁でもありますので、ぜひ#ヒキダシの機能をご活用ください。
詳しい資料をご希望の場合は、#ヒキダシへ担当者様のメールアドレスをご連絡いただけましたらお送りいたします。


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